miyakawa一覧

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他人には教えたくないWebでMMD

久しぶり3Dモデルをブラウザ上で動かしたいと思い、調査し直してみました Qiitaや個人ブログなど様々なサイトを参考にしたのですが現バージョンの方法が解説されていません そのため、2019/07/03におけるモダンなブラウザ上で3Dモデルを動かす方法を記載しておきます

Socket.IOは、いつもあなたのそばにいる

前々からWebsocketを用いてWeb上で双方向通信を行っていました この技術は学生時のイベントでも大変お世話になった通信方式です この上位互換的なものがあり、それがSocket.IOというやつです 双方向通信行う機会があり、Socket.IOを使ってみたいということで調査したこととPythonで簡単なサンプルアプリを作ってみました

一度は富士山を見てみたい

新生活が始まって約二ヶ月程度が経過しました 研修等で大忙しの中、やっと慣れてきた今日このごろです さて、関東に住んだら一度は富士山をみてみたい!という思いがあり、時間があったので実際に自転車で行ってみました

出会いはnRF9160-DKで。

5月というのに真夏日並みに暑い日が続くこの頃です こんなに暑いと自転車も漕げません ということでお家に転がっているNordic nRF9160-DK(Development Kit)をLTEにつなぐことにしました つなげるまでのセットアップが大変だったので記事にしてました

Nuxt.js(vue.js)でOnsenに浸かりたい

最近、Webアプリを作るときは専らNuxt.js(Vue.js)を使うことが多いです 爆速でWebアプリが作れるのは勿論のことなによりホットリロードのおかげ開発がしやすいです さて、今回やってみたのはNuxt.jsにOnsen Uiを導入をしてみました 前々から気になっていたコンポーネントであるOnsen Uiなのですが、とりあえずHello Worldまでできたので導入までを残しておきます

エンジニアでもロードバイクに乗りたい(アクセサリ系編)

以前の記事ににて”エンジニアでもロードバイクに乗りたい(ロードバイク編)”を投稿しました つぎはアクセサリ系編です ロードバイクは本体を購入しても走行はできますが、安全にかつ快適に走行することができません 別途ライトやペダルが必要です また、サドルの調整や洗車をするためのメンテナンス用品も購入しなければなりません 私が快適に安全にロードバイクに乗るために揃えたものをまとめ、一体全体いくら掛かったのか記事にまとめます

エンジニアでもロードバイクに乗りたい(ロードバイク編)

引越しをして購入したいと思っていたものがありました ロードバイクです もともとGiosのMistaralというクロスバイクを所有しており、ブログでまとめている通り金沢から京都を行ってみたり、金沢から新潟(上越)と大変活躍をしていました しかし、ロードバイクがほしい!乗ってみたい!という気持ちが高まり購入することにしました 購入して早速乗るぞーと意気込んでいましたが、安全性で快適な走行をするためにはアクセサリやメンテナンス品等を購入するする必要があります 快適に走行したい私はアクセサリ等を集めたのですがかなーりお金がかかりました そのため、私がロードバイク購入時に掛かった費用を2つの記事にしてまとめていきます

Intel RealsenseをUnityで動かすまで

後輩の研究のお手伝いでIntel Realsenseを動かすことになりました どうやらUnity内で起動したいということで、まずは環境構築です しかし導入方法を調べてやってみてもなかなかうまく行かず、試行錯誤の末になんとか導入することができました そこで、Unityで動作するIntelRealSenseのサンプルプログラムを動かすまでの手順を書き留めておきます

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